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| 箱はごく普通の玄人志向パッケージです。 | 後ろ姿。USB1.1、IEEE1394、電源端子が見える。 |
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| 前から見た姿。天井の電源スイッチをはずしてある。 | 背面の2つの長いネジをはずして、ケースをはずしたところ。左にケースの片割れが見える。 |
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| HDDはIBMのATA66、40GB、3.5インチHDDを使用。一応ディップスイッチはMasterの位置に設定しておいた。 | まず、HDDを図のように、付属していた4本のネジのうち、2本で固定。水平に置くと重力で下へ行くので固定が大変。真横にして固定すると楽。 |
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| 次に電源とATAケーブルをつないで、基盤を元の位置に戻す。この時ケーブルに柔軟性がなく、結構力が必要。大丈夫だろうか?基盤とHDDを先ほどの残りの2本のネジで固定。基盤を横から固定する小さなネジ2本をしめる。最初にはずした片割れのケースを戻す。 | 背面の長い2本のネジを止める。最後にスイッチを戻す。かなり固いので心配だがうまくはまった。スライドしてみて電源バーが動くことを確認。 |